黒谷友香MY ARIYA LIFE

NISSAN ARIYA × 女優 黒谷 友香

生き方に“こだわる”ことは、人生において“何を選ぶか”ということ。

東京と千葉の“二拠点生活”を実践する黒谷さんが、
新たな相棒として“アリア”を迎え入れる。
二拠点生活を選んだ理由とは。その生活の相棒として“アリア”を選んだ理由とは。
彼女を追いかけながら生き方を見つめていくことで、その答えも見えてくるはずだ。

MOVIE

黒谷友香とアリアの365日

  1. 最高の相棒

    修善寺巡りで「和」を存分に感じた後は、千葉の拠点へ。
    これまでの間、相棒のアリアと生活を共にした黒谷さんに、改めて電気自動車との生活や、気持ちの変化、アリアへの想いを語ってもらった。

  1. 馬とAIと私

    20代前半で⾺と出会い、その愛⾺に会いにいくため千葉の郊外に⾃宅も購入するほどに馬を愛している黒谷さん。一方で最近では、⾺の他にも家族型ロボットに虜だという。馬とAI、この両極を生活に取り入れることで、彼女の生き方はどう変わっていったのか。

  2. アリアおむかえ準備

    馬と暮らす生活を初めて25年。⾺の他にも⿊⾕さんの田園ライフに⽋かせないのが、仲間の存在だ。DIYやガーデニングを始めたのも、その仲間がきっかけ。そんな黒谷さんが、今年、新たに電気自動車を迎える。

  3. わたしだけの充電器

    アリアという“仲間”を迎えるうえで必要なこと、それは充電器を設置すること。アリアとの暮らしを楽しみたい彼女は、その充電器を装飾するためのデザイン画の作成にとりかかる。黒谷さんにとって、電気自動車がある暮らしへの期待感とは。

  4. アリアがやってきた

    ついにやってきた、アリアの納車の日。テストコースで試乗したとき以来の再会に、感動する黒谷さん。久々にアリアを見て、触れて、改めて感じる細かなこだわり。興奮さめやらぬまま、いよいよ公道へ走り出していく。

  5. はじめてのお出かけ

    新たな相棒とともに、いざ公道へ。九十九里へと向かいながら、思う存分にアリアの走りを楽しむ黒谷さん。走り出してすぐに、公道走行だからこそわかるアリアの真の魅力に気づく。黒谷さんが驚いたその魅力とは一体どんなものなのか?

  6. ハンズオフ通勤

    これまで千葉から東京への出勤には主に電車を使っていた黒谷さん。アリアを手にしてからは自動車通勤する機会が増えたという。特にお気に入りなのが、高速道路でのハンズオフ運転。アリアでの通勤が、黒谷さんの生活にどんな変化をもたらしたのだろうか。

  7. アリアと過ごす休日

    オフの日に道の駅に出かけ、アリアの先進機能を使いこなして買い物を楽む黒谷さん。そのあとには、アリアで愛馬のヨモちゃんの元へ。乗馬を嗜む黒谷さんだからこそ感じた、アリアへの想いを語ってもらった。

  8. 伊豆へロングドライブ

    アリアに乗り始めて、はや半年。コネクテッドアプリやボイスアシスタントで“つながる”ことで、より相棒感が増してきた黒谷さんとアリア。そんな黒谷さんがこの夏、伊豆・修善寺への旅に出発する。

  9. アリアと和の心

    黒谷さんが向かったのは、日本の伝統と文化が漂う伊豆・修善寺。「和」が随所に盛り込まれているアリアと、いつか訪れたいと思っていた地だ。和の心に触れることで、黒谷さんが改めて気づいたアリアの魅力とは?

INTERVIEW

自然と暮らしがSDGsになる。
黒谷友香さんの、EVとともにある二拠点生活

TOMOKA’s VOICE

アリアの気になる「充電」「航続距離」について

クルマを「充電」する、という生活を始めてみていかがですか?
はじめは充電するための操作がいろいろと複雑なのかな・・と、正直気になっていたのですが、
初めて使ってみたときに、あまりの簡単さに驚きました。
例えると、掃除機の筒をカチャッとはめるような感覚。充電器も軽いし、本当にこれだけ。
家に帰ったら充電できるので、出先で充電残量を気にせずドライブできるのが快適です!
充電の「頻度」や「時間」についてはどうですか?
日常の運転だと、出先の充電なしでかなり走れるので、家以外で充電することが珍しいですね。
よりたっぷり走りたいときは外でも充電しますが、ちょっとした時間で済んでいます。
商業施設やコンビニなど、思っていた以上にさまざまな施設に充電器が設置されているので
私が買い物している間にアリアも充電できて、助かります。
アリアの「走行距離」についてはどうですか?
アリアがもともとたっぷり走れるのと、
毎日充電100%の状態で家を出られるので、走行距離はあまり気になりませんね。
アリアで千葉から東京をよく往復するのですが、バッテリーが半分も減らないので、いつも余裕です。