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みなさまの熱い想いが寄せられた読者投稿キャンペーン

スカイラインブログでは、読者のみなさまとコミュニケーションを図る機会を積極的につくってきました。
その中でも、お題にご回答いただく投稿キャンペーンでは、みなさまからたくさんのご投稿をいただきました。
それもスカイラインに対するみなさまの熱い想いやかけがいのない思い出があるからだと思います。
本当でしたらここでご投稿いただいたすべてのコメントをご紹介したいのですが、一部のコメントをピックアップしてご紹介します。

「SKYLINE 50th ANNIVERSARY CD プレゼント企画」(2007年7月〜2007年8月)

「SKYLINE 50th ANNIVERSARY CD」は、スカイライン生誕50周年を記念して、ワーナーミュージック・ジャパンから発売されたコンピレーション・アルバム。
久石譲さんが作曲した最新のCM曲「I will be」をはじめ、歴代のスカイラインCM曲が収められた、まさにアニバーサリーな一枚でした。

SKYLINE 50th ANNIVERSARY CD

ご応募にあたって、「あなたが、このCD2枚プレゼントに応募される理由は?」というお題には、スカイラインブログの投稿キャンペーン史上最も多くの方が投稿していただきました。
父から子へと親子でスカイラインに対する熱い想いを受け継がれている方が多いことが印象的でした。
そのコメントの一部をご紹介します。

僕が生まれたとき、父が乗っていたのはケンメリのスカイラインでした。
あれから30年以上経ちましたが、スカイラインはずっと僕の中で特別な車です。
現在乗っている、父のスカイラインと僕のムラーノでこのCDを聴き、父とあの頃の話をしようと思います。

(kais_3201)

1枚は自分の為に、そしてもう1枚は、将来、スカイラインを好きになってくれるであろう、自分の息子に。
日本にはこんなにカッコイイ車をこんな曲に乗せてCMを流していたんだよって言いたい。

(m19383a)

父がスカイラインに乗っていました。
CMからスカイラインの音楽が流れるたびに、懐かしそうにしているので…。
当たれば父にプレゼントしようと思います。

(yukk39)

「東京オートサロン2008チケットプレゼント!」(2007年12月〜2008年1月)

「スカイライン クーペ エアロスポーツ コンセプト」と「スカイライン エアロパッケージ コンセプト」の2台のコンセプトカーを出展した「東京オートサロン2008」。

東京オートサロン2008の様子

そのご招待チケットのご応募にあたって、お題は「レポートしたいポイント!」。
ブースの雰囲気や見に来た人の反応など、投稿いただいたみなさんのコメントから、イベントへの期待の高さが伝わってきました。
そのコメントの一部をご紹介します。

スカイラインはとても歴史のある車ですが、 V36スカイラインがその熱い魂をどのように受け継いだ車であるのかという点を暑苦しくも生々しくレポートしたいと思います。
(koufukuji)

私が一番キレイだと思うクーペのラインを、どう主張しているか。
またブースの雰囲気をレポートしたいです。

(intealfa)

スポーティーで魅力たっぷりなスカイラインが、各種アイテム、パーツ装着、チューンにより、いかに走りへの情熱、マシンとの一体感、躍動感が高まったかなど、オートサロンでの生の状況をレポートしたいと思います。
(a043186328)

「生誕50周年記念ピンバッチ プレゼント企画」(2008年2月)

スカイライン生誕50周年を記念して、12代すべてのスカイラインが専用ケースに入った()ピンバッチセット】と初代から12代までの歴代スカイラインの【ピンバッチいずれかひとつ】をそれぞれプレゼントしました。

12代すべてのスカイラインが勢ぞろいで専用ケース入りのピンバッチセット

応募にあたってのお題は、「あなたがスカイライン検定の認定証で選んだのは、何代目のスカイライン?また、検定のご感想は?」。
歴代モデルにファンそれぞれの思い入れがあり、どれも興味深いコメントばかりでした。そのコメントの一部をご紹介します。

12代目のスカイラインです。
理由は、V36サブローが一番美しいボディー持ちポテンシャルも最高だから!! そして私自身の愛車だから。

(杜の熊)

2代目のスカイラインです。
「羊の皮を被った狼」と呼ばれていましたし、スカイライン神話の原点となった車だからです。
歴代の中でも特に好きですね。
検定は以外と知らない事も有り、楽しめました。

(prince-skyline)

「8代目」です。
初めてスカイラインを運転したのが、8代目GTS-t TypeMだからです。運転していて、とても楽しい車でした。

(ganechan)

「スカイライン・フェアレディZフェア開催! 2009カレンダーをプレゼント!」 (2008年12月)

「Unchanged Spirit 2009カレンダー」は、歴代スカイラインおよび歴代フェアレディZなど、日産の名車を各月ごとに紹介。
2009年の1年間をかけて、過去から現在までの日産の名車の変遷を辿ることができる名車カレンダーです。
スカイライン、フェアレディZの発売を記念してプレゼントしました。
応募にあたってのお題は、「スカイラインでドライブしたい道」。

Unchanged Spirit 2009カレンダー

コメントをご投稿ただいたみなさん、ドライブしたい道は、大切な人といっしょに過ごしたい道でもあるのですね。
どの道もスカイラインがよく似合いそうです。
そのコメントの一部をご紹介します。

横浜育ちの息子に私の生まれ故郷山陰の夕日を見せてやりたい。
国道191号線を新型スカイラインで軽やかにドライブしながら。

(yg5103)

女房と息子(KEN)&娘(MARIE)と一緒に北海道旅行で富良野のKEN&MARYの木を見に行きたいです。
(postman-saka)

やはり「箱根スカイライン」です! 現在の我が愛車スカイラインで走った好きな道をその37年後のスカイランで是非とも走って時代の流れを感じてみたいです! (ETgarage)

「スカイラインマークシート」(2006年11月〜2007年3月)

スカイラインに対する評価・意見を募集した「スカイラインマークシート」。
「デザイン」に関しての第1回、「音響システムの迫力」の第2回、「加速性能」「エンジンサウンドの心地よさ」の第3回、そして「ステアリングのレスポンスについて」「高速安定性について」の第4回まで、期間中、実にたくさんの投稿をいただきました。

50周年記念カレンダー

スカイラインのエクステリアデザイン、ステアリング、安定性、エンジンサウンドなど。
みなさまのコメントから予想以上の感触だったことがうかがえます。
そのコメントの一部をご紹介します。

実際のボディサイズ以上の大きさに感じさせるエクステリアデザインがすばらしい。曲面美と全体のプロポーションのバランスもいい。
(たそがれシューターさん)

マグネシウムのパドル・急に格好良くなったステアリング・主張のある色で発色するメーター。
うずうずする。
走り出したい。

(SAI2.0Rさん)

音楽ホールのような臨場感と重厚感。
スピーカー音源をまったく感じさせない音場による極上の空間。

(KNZYさん)

あらためて、みなさまからいただいたコメントを見返すと、深い想いが感じられるものから、心温まるものまで、どれもスカイラインへの愛情が感じられる素敵なコメントばかりでした。
ご投稿いただいたみなさま、本当にありがとうございました。