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アラウンドビューモニター
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洗練されたフォルムには、しなやかな身のこなしがよく似合う。

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アラウンドビューモニター
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アラウンドビューモニター*1*2

空の上から見下ろすような視点で駐車できる、アラウンドビューモニター*1 *2を軽で初採用*3。

クルマを真上から見下ろしているかのように周囲の状況を直感的に把握し、安心して駐車が行えるアラウンドビューモニターを軽自動車では初めて標準装備しました。

空の上から見下ろすような視点で駐車できる、アラウンドビューモニター*1 *2を軽で初採用*3。

■ アラウンドビューモニター作動の流れ

シフトレバーをR(リバース)に入れます

まずは、シフトレバーをR(リバース)に入れます。
駐車スペースを見つけたら、前のクルマの隣に移動(縦列駐車)。

ルームミラーにモニター画像が表示されます

すると、ルームミラーにモニター画像が自動で表示*4されます。
モニターとミラーが同じ視線で確認できるので使い勝手にも優れます。
カメラスイッチを押せば「トップビュー+バックビュー」と 「サイドブラインドビュー+バックビュー」が切り替え可能です。

※車両の操作をするときは、周囲の安全をミラーや目視で直接確認してください。


※車両はデイズ ルークスです。

*1 モニターにて確認できる範囲には限界があり、カメラ位置より高い物体は表示されません。必ず車両周辺の安全をミラーや目視で直接確認してください。
*2 車両上方から見下ろしたような映像にはつなぎ目があり、物や車が不連続になると共に高さのある物体は表示されないことがあります。また、物や車が倒れ込み、実際の位置より遠くに表示されることがあります。
*3 2015年10月現在 日産調べ。(他社にも同じ装備のクルマがあります)
*4 カメラスイッチを押して表示することもできます。
※ 画面はハメ込み合成です。

■ 4つのビューが表示可能

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トップビュー/バックビュー

1 トップビュー

駐車時のクルマの位置確認がスムーズに。

2 バックビュー

クルマの後方を確認可能。

サイドブラインドビュー/フロントビュー

3 サイドブラインドビュー

助手席側前方などの死角が確認可能。

4 フロントビュー

クルマの前方を確認可能。

アラウンドビューモニター(技術開発の取り組み)

鳥の目を手に入れる(日産テクノロジーマガジン)

■ 自動防眩式ルームミラー 

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自動防眩式ルームミラー
(左)防眩なし(右)防眩あり

後続車のライトの反射を自動的に抑え、眩しさを軽減。ナイトドライブの安全をサポートします。

※アラウンドビューモニター、バックビューモニター非搭載車は手動防眩式です。

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ディーラーオプション

■ アラウンドビューモニター対応日産オリジナルナビゲーション

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アラウンドビューモニター対応日産オリジナルナビゲーション

「ルームミラー」「ナビ」のどちらにもカメラ映像を表示できます。スイッチを押した方のみ表示され、同時表示はできません。

※ナビはMJ116D-Wを除く機種に対応。
※ディスプレイ付ラジオにも表示できます。
※ディーラーオプションの詳しい内容につきましては、オプションパーツ一覧をご覧ください。

※画面はハメ込み合成です。

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