00

Scroll

NISSAN INTELLIGENT MOBILITY

日産は「ニッサン インテリジェント モビリティ」という取り組みを通して、クルマを未来へと導きます。最先端の技術は、クルマを単なる移動の道具から、あなたをワクワクさせる存在に進化させます。たとえば、完全な自動運転ができるクルマも、走りながら充電ができる電気自動車も、夢の話ではありません。そう、クルマの未来は、すぐそこまで来ています。クルマと一緒なら、あなたの時間は、より自信にあふれ、よりつながり、より楽しいものに変わります。そして、今からあなたが手にする日産のクルマにも、“未来”はカタチづくられているのです。

日産の先進技術 NISSAN Advanced Technology

Technology 01

EV(電気自動車)

排ガスを出さないだけでなく、意のままに加速していく未体験の気持ちよさを味わえる。

EV(電気自動車)

詳細情報を見る詳細情報を見る 閉じる閉じる

電気自動車の魅力は、環境に優しいだけじゃない。
驚くほどの静粛性。モーター走行がもたらすパワフルで滑らかな加速力。アクセルを踏んだその瞬間あなたはきっと未体験のドライブ感覚に出会えます。

Technology 02

高速道路同一車線自動運転 プロパイロット(ProPILOT)

高速道路での渋滞時や巡航走行時に、アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御。

高速道路同一車線自動運転 プロパイロット(ProPILOT)搭載車種

詳細情報を見る詳細情報を見る 閉じる閉じる

渋滞時も巡航走行時も、アクセル、ブレーキ、ステアリングを自ら制御。渋滞のイライラやロングドライブのストレスを軽減し、もっと運転が楽しく、もっと家族との時間が楽しくなります。

Line Up

※プロパイロットは高速道路や自動車専用道路で使用してください。プロパイロットはドライバーの運転操作を支援するためのシステムであり、
自動運転システムではありません。安全運転をおこなう責任はドライバーにあります。

※わき見運転やぼんやり運転などの前方不注意および雨・霧などの 視界不良による危険を回避するものではありません。
先行車との車間距離、車線内の位置、周囲の状況に応じてアクセル、ブレーキ、ハンドルを操作するなどして、 常に安全運転を心がけてください。

※システムの能力には限界がありますので、システムだけに頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。

※プロパイロットの操作方法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。

Technology 03

インテリジェント クルーズコントロール(ICC)

高速時や渋滞時に前を走っているクルマとの距離を一定に保つようスピードをコントロール。ドライバーの運転負荷を低減する。

インテリジェント クルーズコントロール(ICC)

詳細情報を見る詳細情報を見る 閉じる閉じる

先行車との距離を測定し、運転者がセットした車速を上限として車速に応じた車間距離を自動的に保ちながら走行することができます。

Line Up

※インテリジェント クルーズコントロールは高速道路や自動車専用道路で使用してください。
※脇見運転やぼんやり運転などの前方不注意および霧などの視界不良による危険を回避するものではありません。先行車との車間距離、周囲の状況に応じてブレーキペダルを踏んで減速するなどして車間距離を確保し、安全運転に心がけてください。
※インテリジェント クルーズコントロールの性能には限界がありますので、システムだけに頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。
※作動には一定の条件があります。
※停止後はブザー音とともにシステムを解除し、クリープ走行に移行します。

Technology 04

インテリジェント アラウンドビューモニター (移動物 検知機能付)

上から見ているかのような映像によって、周囲の状況を知らせる。

インテリジェント アラウンドビューモニター (移動物 検知機能付)

詳細情報を見る詳細情報を見る 閉じる閉じる

空から見ているような視点でクルマの周囲が確認できるモニター。クルマの真上から見ているかのような映像によって、周囲の状況を知ることで、駐車を容易に行うための支援技術です。クルマの真横や斜め後ろなど、目の届きにくいところも気付くことができるのです。

Line Up

※MOD(移動物検知)機能は自車周辺の移動物をドライバーにお知らせすることで、安全確認をサポートする機能です。すべての移動物を検知できるわけではありません。また、静止している物は検知できません。車両の操作をするときは、周囲の安全をミラーや目視で直接確認してください。

Technology 05

インテリジェント エマージェンシーブレーキ

前方の車両や歩行者を検知し、注意喚起と衝突回避を行う。

インテリジェント エマージェンシーブレーキ

詳細情報を見る詳細情報を見る 閉じる閉じる

もしものときは、私より先にクルマが安全を考えてくれる。赤外線レーザーレーダーで前方の車両を検知。衝突の危険性があるとメーター内の警告灯とブザーでドライバーに注意喚起するとともに、自動的に緊急ブレーキを作動させて衝突を回避、または衝突時の被害を軽減します。

Line Up

※エマージェンシーブレーキは、約10~80km/hの範囲で前方の車両や歩行者と衝突する可能性がある場合に作動し、自動的に停止又は減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を図ります。認識性能には限界があり、また道路状況や天候等によっては、システムが作動しない場合があります。システムだけに頼った運転はせず、安全運転を心がけてください。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせください。

Technology 06

インテリジェント パーキングアシスト (駐車支援システム)

駐車時のハンドル操作をアシスト。駐車を簡単にする。

インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)

詳細情報を見る詳細情報を見る 閉じる閉じる

運転が苦手な方でも、楽に駐車ができる技術です。ハンドル操作を自動で行うので、ドライバーはアクセルとブレーキの操作と、周囲の安全確認に専念することができます。クルマを真上から見ているようなアラウンドビューモニターの映像を利用することで、だれでも簡単に「クルマをどこに止めるのか」を指定することができます。

Line Up

※乗車人員、積載量、空気圧などの車両状態や、勾配などの路面状態により、目標駐車枠に対して実際の駐車位置にズレが生じる場合があります。
※自動で障害物を回避する機能はありません。車両の操作をするときは周囲の安全をミラーや目視で直接確認し、適切な運転操作を行ってください。

自動運転技術 Autonomous Driving Technology

クルマが自らをコントロールすることで、ドライバーをサポートする。それが自動運転技術。これからは、人とクルマが一心同体のパートナーになる時代。難しい駐車をゼロに。事故をゼロに。渋滞のストレスもゼロに変えていく。あとは思う存分ドライブを楽しむだけです。

電気自動車技術 Electric Vehicle Technology

世界で25万台を達成。地球上で一番乗られている電気自動車、日産リーフ。その走りの滑らかさ、スムーズさ。静粛性。そして類い稀な環境性能。充電インフラの広がりとともに、誰もが電気自動車を楽しめる時代になりました。