自動運転化
Nissan Intelligent Driving
ドライバーに自由を。

運転が面倒な日もある
思いっきり走りたい日もある。
どちらも楽しくするのが
日産の自動運転化技術。

あなたと一体化し、
走りをもっと面白く。

1/10000秒単位の緻密なトルクコントロールを実現したe-4ORCE。操作へのレスポンスが速く、抜群の一体感が味わえます。
また、e-Pedalはアクセルペダルひとつで発進、加速、減速、停止を自在にコントロール。クルマをスムーズに操る、新感覚の走り心地です。

テクノロジーで、
ドライブのストレスをなくせ。

ProPILOTなら、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をクルマがサポート。高速走行におけるドライバーの負担を軽減します。
進化したProPILOT 2.0なら、高速道路の入口から出口まで、ナビ連動で運転をアシストするから、ハンズオフ走行を快適に楽しめます。

先進機能で、
毎日に新たなワクワクを。

駐車のストレス、クルマがなくします。
ProPILOT Remote Parkなら、
降車してからリモート操作で駐車ができるので
狭いスペースでも駐車がスムーズに。
ProPILOT Parkも、たった3ステップの操作で、
クルマが駐車完了までアシストします。

対応車種

(e-Pedalの注意事項)

  • 減速度はe-Pedal OFF時のBレンジより強めに効きます。さらに強い減速が必要な場合はブレーキペダルを使用してください。
  • クリープ機能はありません。

(ProPILOTの注意事項)

  • プロパイロットは高速道路や自動車専用道路で使用してください。プロパイロットはドライバーの運転操作を支援するためのシステムであり、自動運転システムではありません。安全運転を行う責任はドライバーにあります。
  • わき見運転やぼんやり運転などの前方不注意および雨・霧などの視界不良による危険を回避するものではありません。先行車との車間距離、車線内の位置、周囲の状況に応じてアクセル、ブレーキ、ハンドルを操作するなどして、常に安全運転を心がけてください。
  • システムの能力には限界がありますので、システムだけに頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。
  • プロパイロットの操作方法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。

(ProPILOT 2.0の注意事項)

  • プロパイロット 2.0は、自動で運転する装置ではありません。ドライバーは周囲の状況や車両の動作に常に注意し、確実にハンドル、ブレーキ、アクセルを操作し、安全な運転を行う責任があります。また、プロパイロット 2.0は、側方にいる車両には反応しません。合流部、カーブを走行するとき、また大型車両が隣の車線を走行しているときは特に周辺車両に注意し、必要に応じてハンドル操作をしてください。
  • ドライバーが常に前方に注意して、道路・交通・自車両の状況に応じ直ちにハンドルを確実に操作できる状況にある限りにおいて、同一車線内でハンズオフが可能となる運転支援システムです。対面通行路・トンネル内、カーブ路、料金所・合流地点およびその手前などではハンズオフできません。ハンズオフができない区間に入るときにはシステムが事前にドライバーに通知するので、ドライバーはハンドル操作をする必要があります。
  • プロパイロット 2.0の操作方法や重要な注意事項などが記載されておりますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。
  • プロパイロット 2.0をお使いいただくためには、NissanConnectサービスへのご入会(有料)が必要となります。〈新型スカイラインハイブリッド車用「プロパイロットプラン」:年間¥22,000(税別)〉詳しくは販売会社にお問い合わせください。

(ProPILOT Parkの注意事項)

  • プロパイロット パーキングはドライバーの駐車操作を支援するためのシステムであり、安全運転を行う責任はドライバーにあります。通常の駐車操作と同様に周りの状況をミラーや目視で直接確認し、周囲の車両や障害物、人などに接触しそうな場合はブレーキを踏んで車両を停止するなど、常に安全運転を心がけてください。
  • 周囲の障害物等の状況によっては、駐車完了までアシストできない場合があります。
  • 乗車人員、積載量、空気圧等の車両状態や、勾配などの路面状態により、駐車枠が正しく認識されず、目標駐車枠に対して実際の駐車位置にズレが生じる場合があります。
  • 天候や駐車枠の状態などの周辺環境によっては、駐車枠を自動検知できない場合があります。駐車枠を自動検知できない場合でも、マニュアル操作で設定することも可能です。
  • プロパイロット パーキングの操作方法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。

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